

ここの所花粉症のクシャミが辛くてお医者さんから頂いた薬を飲んでいます。
皆さんの花粉症にはどんな薬をお使いですか?
さてそんな事を言いながら今回は珍しい釣り方で掛けました。
実は田舎に出掛ける途中に放流状況が気に成り様子を見ながら行きました。
ある釣り場で釣り人に話を聞くと「以前はもっと多くの場所に放流をしてくれたのに
今年は釣り人が居る所しか放流をしてくれなかった」と嘆いていました。
でも皆さん数匹ずつはキープ出来ている様子で良かったと思います♪
川沿いの道を走りながら所々止まって確認し山を越えて次の川を目指しました。
その途中で空地に車を止め橋の下を覗くと暗いですがなにやら魚影が見えました。
ここは上流部なのでここまでは放流はされていないと思うのですが・・・・・
幅も狭く深い場所なのでテンカラ毛鉤を上からそっと垂らし水面をチョンチョンとすると
浮いている杉の枯れ葉の間からフラ~と毛鉤に寄って来て咥え込むのが見えました(°0°)
上げて見ると秩父イワナでは無いので以前に放流されたイワナのようでしたね。
イワナをテンカラ?毛鉤で掛けたのは記憶にないくらい久しぶりでした♪
ヤマメに慣れているので毛鉤が見えてなかったらきっと早合わせをしていたでしょうね。
でもイワナってこんな出方もするのですね(驚)










